【株価ストップ高銘柄】[2019年03月08日]

株価ストップ高銘柄の値上がり率ランキング

企業名 証券コード 株価 時価総額 前日比(率)
神田通信機 1992 2598円 22億円 +500円(+23.83%)
オンコリスバイオファーマ 4588 3000円 400億円 +500円(+20.00%)
細谷火工 4274 974円 39億円 +150円(+18.20%)
EduLab 4427 4890円 424億円 +700円(+16.71%)
ミサワホーム中国 1728 278円 32億円 +37円(+15.35%)

株価ストップ高銘柄の材料一覧

2019-03-09

ミサワホーム中国(1728) 業績確認

17年3月期連結純利益予想996.2%増 9億5000万円
(2016/05/13)
詳細不明(2019/03/01)
不明(2019/03/08)

神田通信機(1992) 業績確認

超低位株の循環物色としか思えない(2014/1/10)
超低位株の循環物色?(2014/07/14)
株主提案 869円の配当?(2018/01/23)
続伸(2018/01/24)
竹中工務店とAI制御システム開発(2019/03/08)

細谷火工(4274) 業績確認

思惑?低位株?(2015/02/17)
逝ってこい(2015/02/18)
逝ってこい(2015/03/06)
トランプ氏からの防衛関連(2016/11/09)
続伸(2016/11/10)
再燃(2016/11/14)
続伸(2016/11/15)
なんだろう?(2017/01/13)
防衛関連 トランプ氏の発言を受けて(2017/02/28)
防衛関連として 北朝鮮(2017/04/04)
地政学リスクの高まりを受けて(2017/04/06)
続伸(2017/04/07)
続伸(2017/04/10)
続伸(2017/04/11)
続伸(2017/04/12)
トランプ氏の発言で再燃(2017/04/24)
北朝鮮リスクが高まりを(2017/07/04)
トランプ氏の発言から地政学リスクの高まりで(2017/08/09)
続伸(2017/08/10)
続伸(2017/08/14)
防衛関連として 北朝鮮リスクの高まりから(2017/09/05)
トランプ米大統領が現地時間20日、米国が旧ソ連との間で結んだ中距離核戦力(INF)廃棄条約を破棄する意向を表明(2018/10/22)
北朝鮮 防衛関連として(2019/03/08)

EduLab(4427) 業績確認

直近IPO(2018/12/25)
朝良かったものの急騰(2018/12/27)
GSが新規「買い」「6400円」目標(2019/03/08)

オンコリスバイオファーマ(4588) 業績確認

NEDOは、転移性腎細胞がん患者に対するエピジェネティック治療薬の開発で助成金事業に採択(2014/05/15)
リバ?(2014/05/27)
「OBP-301」の用途に関する特許査定を受領(2014/06/26)
最後崩れた(2014/06/27)
決算黒字で買い安心感らしい(2014/08/13)
既存の医療機器やがんマーカーでは検出しにくい超早期の段階でがん細胞を検出する検査サービスを年内に立ち上げるらしい(2014/08/25)
乱高下(2014/08/26)
逝って来い(2014/08/27)
がん患者の血中に浮遊するCTC検出に成功 (2014/09/25)
がん治療薬の治験薬申請(2014/11/25)
体の負担少なく消化器がんのリンパ節転移を完全消去する新治療法でS高までいっての全戻し(2015/02/03)
血液循環がん細胞の検査薬を米企業へ販売開始(2015/07/22)
続伸(2015/07/23)
B型肝炎ウイルス感染症治療薬の創出で鹿児島大と共同研究契約締結(2015/07/28)
肝細胞がん治療薬の臨床試験で最大用量投与へ移行(2015/08/20)
カナダMcMaster大学との共同研究開始(2015/09/25)
赤字縮小(2015/11/25)
テロメスキャンが検査薬が米創薬会社の抗がん剤開発で活用(2015/12/02)
特許査定(2016/02/24)
テロメライシン Ⅰ相に期待か(2016/05/02)
理由は不明(2016/05/10)
中国バイオ企業と提携(2016/05/23)
続伸(2016/05/24)
中国バイオ企業とライセンス契約(2016/12/01)
続伸(2016/12/02)
東証レポートで来期の売上が増えてたかららしい(2017/03/09)
PLへの期待から久しぶりのS(2018/01/15)
食道がんを適応症とするテロメライシンと放射線の併用に関する医師主導臨床研究の結果が発表されたことを明らかにした。この研究結果では、手術不能・化学療法不適応の食道がん13例のうち、局所での奏効率(薬物療法の効果を示す割合)は8例で完全奏功、3例で部分奏功し、両方をあわせ84.6%となった。(2018/07/20)
続伸(2018/07/23)
腫瘍溶解薬テロメライシンの価値云々のレポート 食道がんには先駆け審査制度の申請への言及も(2018/08/27)
OBP601がHIV-2に奏功などの話も(2018/12/04)
併用で効果アップ テロメライシン(2018/12/12)
社長コラムからPLの期待高まる(2019/02/12)
IRフォーラムの内容を材料視か?詳細不明(2019/02/25)
バイオ関連が日替わりメニュー的に物色?(2019/03/08)